『一次創作バトン』


1. 今までに作ったお話の数
結構、長いこと書いていますもんで(年月だけは…ね・笑)、数えきれないです。


2. 今現在進行形でつくっているストーリーの内容
現代NYが舞台で、ヘテロ(≠ゲイ)の日本人医師と、彼を追い駆け回す国際的ピアニスト(アメリカ人でゲイ)の20年に渡る交流を描いた作品。
基本は一話完結。時にはシリアス、時には「クスッ」って感じです。
(大正時代の話も連載作品としてサイトUPしていますが、停滞中)


3. 一番影響受けてるなぁ、と思う創作物(漫画、小説、映画、音楽、その他等)
漫画が多いですねぇ。何たって、字書きのくせに小説を読まない(笑)。
絵心があれば、小説ではなく漫画で創作活動していたと思います。
ちなみに今の私の原点と言うか、それまでの少女マンガ観を覆された作品は、吉田秋生氏の『カリフォルニア物語』。
小説でバイブル的存在となり支えてくれているのが、ジェームズ・W・エリソンの『小説家を見つけたら』です。


4. 個人的にお気に入りな創作キャラ5名
中原りく也(『愛シテル』)、加納悦嗣(『Slow Luv』)、中原さく也(『Slow Luv』)、越野環(『ヴォーチェ・ドルチェ・シリーズ』)、上芝知巳(『放課後シリーズ』)
順不同ですが、暫定一位は中原りく也であります。
連載中のレアなキャラですから、特に。
キャラのイメージの片鱗には、『ぴったんこバトン』でも触れていますので、よろしければご覧になってください。


5. バトンをまわす人たち(何人でも)
moon in the dusk様、宮城あおば様、あやめゆうき様、よろしければ受け取ってくださいませ。



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