moon in the duskさんより頂いた、『知人管理バトン』です。
紹介を兼ねて…と言う感じで。
なので、時々追加します。

[ 知人管理バトン ]

ルール:このバトンに出てきた管理人さんは必ず受け取って下さい。
一度やったことのある人はスルー可です。
知っている方、もしくは知り合いの管理人さんは必ず載せること。
(漢字 知っている管理人さんを漢字一文字で表して下さい/色/季節)


注) 
すみません、私は楽しませて頂きますが、お名前を挙げた方に強要、あるいは負担をかけたくないので、「受け取ってもいいです」と思って頂いたなら、受け取って頂く…と言うことにしたいです。

頂いた『紙森評』はこちら(あくまでも、私の作品からのイメージですよ・笑)


■ 宇津木さん

漢字一文字=紡
サイト名『言の葉砂漠』とか、多岐に渡る作品から。
「言葉を紡ぐ」「文章を紡ぐ」と言う意味に捉えたものです。

色=セピア(≠イカ墨。ここでは薄い褐色のことです)
薄香も捨てがたい。桜鼠とか。
結局、砂色がベース。城壁も石色とかですもんね。

季節=冬至
夜の長い季節に、宇津木さんの作品を楽しみたいなぁ。

でもこれは暫定。すごく活動的な感じも受けますので、案外、夏系かも。


■ COGさん

漢字一文字=香
芳しいお茶とか、ハーブとか、良い香りのイメージ。
お香とかもお好きそうに感じられますが、どうだろう?、

色=ターコイズ
トルコのイメージが強いので。

季節=立夏
さわやかな五月は、お茶をテラスで頂くのに良い季節かと。
やはり、お茶とお菓子のショップさんなので、そこから。


■ 小梅さん

漢字一文字=美
とにかく絵が美しい! コピー本の製本が美しい! 話の筋が切なくて美しい!

色=烏の濡羽色
ベタがきれいなんです。黒の中の黒って感じで。
特に『Misty』の黒と白のコントラストが秀逸。

季節=大寒
住んでらっしゃる地域が…。ええ、日記で雪の話なんか拝読すると…。
作品も暑苦しくないんですよ、恋愛を描いていても。


■ 宮城あおばさん


漢字一文字=義
正義とか、道義とか。彼女の小説『輝』より感じられるものです。
メールでお話させて頂いていると、真っ直ぐな印象を受けます。

色=空色(そらいろ)
色の名前の意味としては、晴れた大空の色です。
著作『輝』から受ける印象が強いので。青春ですから(笑)。

季節=清明
すべてが清清しく、明るく美しい頃。
四月五日なので、学期、入学など始まりの頃ですよね。



■ 姫川あゆたさん


漢字一文字=気
気力とか、勢いとか、前向きとか。
彼女の『気』に触れて、私は二次にハマりました(笑)

色=橙色
暖かくて、高揚させてくれる感じ。
オレンジのような柑橘系の爽やかな刺激が素敵です(わけわかんない?)

季節=小満
緑萌える五月って感じ。
生まれたのは春先でいらっしゃいますが。



■ 月夜野亮さん


漢字一文字=萌
二文字の方が表現し易いです。『煩悩』とか(笑)
オヤジ萌えの同志でもあります(笑)

色=京紫
色白でもち肌なところが、何となくお公家さんみたいなのです(昔、着ていた服のイメージもあるかな)。
「今世京紫といふ色は紫の正色なり」(『安斎随筆』より)なので、京紫。

季節=春分
頬の色が桜色なんですよ。
出会ったのも春だし、ほんわかした人柄でもあります。



■ あやめゆうきさん


漢字一文字=暖
明るくて、いつも励ましてくださいます。
暖かい人柄が、メールからも伝わってくるんです。

色=茜
朝日とか夕焼けとか、太陽の一番赤い時間の様子。
やはり太陽神のお話のイメージが強いのかも。

季節=穀雨
「春雨降りて百穀を生化すればなり」
寄せて頂く感想で、私の創作意欲を育ててくださるので(笑)


■ 大トリは、moon in the duskさん


漢字一文字=瀞
これは文章のイメージ。深くて穏やかな感じです。
普段、お話させて頂くと時に感じるのは「可愛い」ですが、それじゃ一文字ではないので(笑)。

色=真珠色、あるいは銀色
これも作品のイメージです。
光沢のある白と言うか、只者ではない白と言うか。色んな側面を見せる白と言うか。

季節=寒露
空気が澄んで、月が最も美しい季節ですから。
夜の音もきれいなので、彼女の作品を読みたくなります。


ひゃあ、難しかった。
おわかりになりましたか? すんごい抽象的ですみません(汗)




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